アクセル経営社会保険労務士法人は、中小企業診断士でもある社会保険労務士の今井 一貴(高65回)が代表を務める社労士法人です。
手続き中心の従来型な社労士法人とは一線を画し、クライアントに対し、よりアグレッシブな提案を行うことで、企業の成長を加速させるパートナーとして伴走できることを強みとしています。
攻めの人事戦略、経営の根本課題、そして今後の成長イメージを見据えた「経営視点」の人事支援等、アクセル経営社会保険労務士法人にお任せください。
社労士は、手続き代行だけの存在か。 私たちは、そう考えません。
アクセル経営社会保険労務士法人の代表 今井 一貴(高65回)は、中小企業診断士の視座を兼ね備える社会保険労務士。
従来の社労士事務所が踏み込めなかった、 未来の売上計画、財務課題、そしてマーケティング戦略。
それらと人事・労務を分断させず、一つの「経営戦略」として統合します。
「守り」の労務で会社を維持するのではなく、 「攻め」の人事で会社を伸ばす。
それが、アクセル経営社会保険労務士法人の存在意義です。
社長が東海OBであった縁もあり、パチンコホール向け設備メーカーに入社し、途中から人事部に配属されました。
人事になったからにはこの仕事を突き詰めたいという思いから、社労士の勉強を始めました。
社労士を取得し、その道のスペシャリストになるために大手人材系の企業に転職をしましたが、そこで感じたのは「社労士の仕事は、守りの側面が強すぎる」ということです。
書類を揃え、法を守り、ミスなく手続きを終える。 それはプロとして当然の「前提」に過ぎません。 経営者が本当に求めているのは、その先にある「事業をどう伸ばすか」という問いへの答えのはずです。
そこで、私は社労士としての「守り」に加え、中小企業診断士としての「攻め」の視点を持つことを決意しました。
手続き代行で終わるつもりはありません。 経営者と同じ景色を見ながら、共にアクセルを踏み込むパートナーでありたい。
その執念が、この法人の原動力です。
①利益への貢献: 粗利益・経常利益を上げるためのアドバイスを徹底。
②圧倒的な速度: 若手社労士がチャット・Zoomで即レス。
③経営者の視点: 従来の社労士ではカバーできない、マーケティング視点の支援。
中小企業診断士の視座から、多くの事務所が対応しきれない「助成金×補助金」のセット支援を実現します。
確保した資金を次なる成長投資へ繋げ、事業拡大のエンジンを回します。
グループ会社(株式会社アクセルパートナーズ)と連携しながら、
組織の成長と利益拡大に向け、公的施策を有効活用できるようサポートします。
「人が採れない」という経営課題を、求人戦略と労務管理のワンストップで解決します。
グループ会社(株式会社アクセルパートナーズ)と連携し、
求人広告・Webマーケティングの知見を導入や、スタッフのエンゲージメントを高め、粗利益や経常利益の向上に直結する人事アドバイスを行います。
給与計算や社会保険手続きを徹底的にシンプルに、そして正確に。
クラウド活用によるペーパーレス化を通じ、煩雑な事務作業を経営から切り離し、経営者が「経営」に集中できる環境を創出します。
アクセル経営社会保険労務士法人が展開するサービスに少しでもご興味ありましたら、お気軽にお問い合わせください!
東海中学校・高等学校 東京同窓会 運営部
E-mail: [email protected]